私自身が沖縄に行ったのは一度だけですが、沖縄出身の友人や沖縄好きの友人からよくお土産を貰います。これまで貰った沖縄土産は、ゴーヤーマン、シーサーの置物などの飾り物の他、ちんすこう、紅芋タルト、沖縄の塩、コーレグース、石垣島のラー油など。私が沖縄でお土産に買ったのは、ちんすこうと黒糖キャラメル、紅芋タルトという甘い物ばかりを選びましたが、自分が貰った場合は、甘い物よりも辛い物、調味料系の方が嬉しかったように思います。

 

ネット通販でご当地調味料を簡単に取り寄せることができますが、調味料はそれほどたくさん購入するものではないし、沖縄からだと送料の方が高くなったりします。本土ではなかなか買えない沖縄のラー油などをお土産に貰うとやはり嬉しいものです。

 

甘くもなく辛くもないもので、嬉しかったお土産はさんぴん茶です。沖縄出身の友人は、地元でよく飲んでいたそうですが、ほのかなジャスミンの香りに、南国のお茶という感じがしました。お茶は大量購入しても軽いし、日持ちもするので、沖縄土産としておススメです。

沖縄旅行を満喫した後は帰るだけ。でも大事なものを忘れていませんか?そう、お土産です。家族や恋人、友達に。はたまた自分へのお土産を買って帰る方もいるでしょう。でも、お土産にもいろいろあって悩んでしまいますよね。

 

そんな数あるお土産の中から、沖縄大好きな私がおすすめするのは「雪塩ちんすこう」。ちんすこうなんてド定番すぎてつまらないかと思うかもしれませんが、一度食べてみたらそんなこと言えなくなるはずです。なんとあのモンドセレクションで3年連続金賞を受賞している雪塩ちんすこう。

 

宮古島の地下海水を汲み上げて精製された「雪塩」と言われるパウダー状の特別な塩と琉球の伝統菓子である「ちんすこう」を組み合わせて作られているのですが、塩のしょっぱさの中に程よい甘さが交わり、まさに絶妙な味わい!これは本当に一度食べてみてほしいです。普通のちんすこうとはまた違った美味しさが楽しめます。

 

沖縄旅行に行った際にはぜひ雪塩ちんすこう、召し上がってみてほしいです!とても美味しいので、お土産としてとっても喜ばれると思いますよ。

瀬底島ビーチは、鮫避けネットなどもあり海水浴場としては、安全で綺麗です。
ただ砂地ですから、魚も少ないです。
裏とは、瀬底島のビーチでは、無いところから海に出て泳いでいます。
ここだと珊瑚もあり綺麗です。
ただ、潮の流れや危険な生物などもいますので。
危険な行為でもあるのでおすすめでは、ありません。
私が、そうやって遊んでると言う紹介だけです。
スノーケルの道具は、自分の物です。
現地のスノーケリングツアーとかに参加した方が安全で面白いと思いますよ。

沖縄のマリンスポーツは、ダイビング、スノーケリング、ウインドサーフィン、カヤック、釣りなどですね。
また、最近の新しいマリンスポーツもやってるところ有ると思いますよ。
カイトサーフィンとか。いろいろね。

おすすめは、人それぞれだと思いますが。
私は、ダイビングやスノーケリングやカヤックが面白いと思います。
スノーケリングなら青の洞窟へのツアーも有ると思いますよ。

バナナボートは、恩納村あたりのリゾートホテルで出来ると思いますよ。

社員旅行で沖縄に行くことになりました。美ら海水族館やカヤックを楽しみ、観光の王道を体験した後に時間が余り、OKINAWAフルーツランドに行くことに。

 

何があるのかよくわからないまま中に入ってみると、ロールプレイングゲーム形式で楽しむ施設でした。
30代ふたり、50代ふたり…という、十分に中年な4人で、誘拐された王様や隠れてしまった妖精さんを探す旅に出ることに。最初はばかにしていたものの、ゲームを進めていくうちに完全にOKINAWAフルーツランドの戦略にはまってしまい、最終的にはゲームをコンプリートして、ご褒美のパイナップルまで美味しくいただいてしまいました。

 

帰り際に、トイレをお借りして帰って来た男性社員が「トイレが!トイレが!」と大騒ぎ。「どうしたの?」と聞くと、いわく、男性用の小便器に「サプライズ」と書いてあったのでそこで用を足していると、突然その一角以外の全ての電気が消え「ハーレルヤ!ハレルヤ!ハレルヤ!ハレルーヤー」とハレルヤの大合唱が流れてきたとのこと。帰りの車内は大爆笑でした。

 

いろいろ素敵な所を訪れたはずなのに、いまだに沖縄旅行というと、必ずこの話になります。
素敵な思い出をありがとう、OKINAWAフルーツランド!